筒型・素粒子エネルギー装置〜生物原子転換装置(平面スピーカー)
素粒子のエネルギーの癒しに着眼した浅井氏は、<素粒子エネルギー装置〜生物原子転換装置>を開発。この装置について、浅井氏は「あらゆることを可能にする素粒子エネルギーを取り込んで光に転換して放射する装置です。この装素から出る素粒子エネルギーの粒子の大きさはおよそ10の-31乗〜10の-43乗cmです。物質を構成する原子の大きさは10の-10乗cm、(0.0000000001cm)程で、原子核は更にその1000分の1位です。この装置で取り込み、放射する素粒子レベルのエネルギーの大きさは
平均10の-35乗cm0.00000000000000000000000000000000001cm位で、このような超々微粒子の目に見えないエネルギーです。細胞や物質を構成する原子、その原子を構成する素粒子を良い方向に変えていくことができれば、すべての生物を良い方向に導いていくようになります。従来型は、家庭で手軽に使用できるサイズです」。
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